それは綱渡りのように慎重に慎重に。

ひろせはりきゅう院では主に妊活でですが自宅でのお灸を覚えて帰ってもらっています。

その際に「主人にやってあげてもいいですか?」という声もよく聞きます。

もう、大歓迎です。

しかしあえてそれをこちらから提案しなかったのは「男性の方が鍼やお灸を怖がる」からです。

奥さんが自宅で頑張ってお灸をしているのを横目で見ながら「よう、そんなことできるなあ。。。」というご主人は少なくはありません。

なので、、、

第1回目が肝心!

口に出さなくても怖いと思っているんです、男性は。

熱くなく、怖くなく、「え?もうちょっとやってほしい。」と思うところで終了し、2回目につなげましょう(^_-)-☆

慎重に、慎重に。

これが定着すれば、ご懐妊も早まりますよ~。