ご懐妊報告をいただきました。

38歳伊丹市顕微授精(1か月) 西宮市のクリニックに通院されていました。

2年前から妊活をされていました。クリニック通院歴は1年。男性不妊(糖尿病)あり。染色体異常が見つかり、その後着床前診断を受けた受精卵で2度移植するが着床せず。何かできることはないかと移植前に鍼灸にトライされました。病院の検査で黄体機能不全の診断あり。

先日ご来院時、無事胎嚢確認出来たというご報告もいただきました。

「今まで心配してくれていたお義母さんが『鍼灸受けたからうまくいったんちゃう?』と言ってましたよ。」とうれしいお言葉。

既に採卵を終え、移植をという段階の方でも鍼灸を受けていただくと多くのメリットがあります。

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移植前の鍼灸は内膜を厚くし、過剰な免疫を抑え、ストレスによる自律神経の乱れを整えることにより妊娠に至るといった効果が期待されます。

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