雑誌などのメディアで取り上げられることも多い漢方・ツボ・薬膳・鍼灸などの東洋医学。

「気・血・水(津液)」という言葉がよく登場します。

この気・血・水(津液)はそれぞれが影響しあっており、いずれかに過不足があったり3つのバランスが崩れると、身体は調子を崩し病気や不調が起こります。
気血水のバランスにカギは「気」が握っており「気」の状態をよりよく保つことが養生の基本となります。

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