1月は妊活を始めるのに最適って知ってますか?

妊活を始めるのにもっとも適しているのが1月。

いつから始めようかな〜と思っている人は必読です。

 

なぜなら、妊活でかかる通院費、鍼灸院の治療代、お薬代(院内処方のところが多いのですが)通院・治療にかかる交通費すべて医療控除の適応になるからです。

 

医療費控除の対象となる医療費

 

セルフでの妊活の人はあまり関係ないかもしれませんが、病院での不妊治療って検査も多くてお金がかかります。

今は体外受精まで考えられなくても、もしかしたらAIH(人工授精)までステップアップするかもしれないなら。。。

夏や秋から始めて年間の医療費の合計金額が控除対象額にギリギリ足りない!ということになるよりか病院でのタイミング指導のみでも、すぐに妊娠できるかもしれなくても、1月から始めたほうがいいのです。

 

妊娠出来たら今度は妊婦健診(一部助成あり)にお金がかかるので「妊活」の治療代と一緒に控除に出すことが出来ます。

 

さあ、新しい年に妊活を始めるなら1月からがおすすめですよ。

川西市のひろせはりきゅう院では医療控除適応になる領収証を毎回お渡ししています。

新年のご予約お問い合わせは

 

 

 

 

不妊治療を経て40代で双子を出産しました。自身の経験により35歳以上からの妊活・不妊治療のサポートに力を入れています。
整骨院や高齢者施設、鍼灸院での臨床経験が10年ありますので妊活以外の症状の方も多くお越しいただいております。