妊活は1月スタートが断然お得!医療費控除を最大限活用する方法【宝塚市の不妊鍼灸】


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妊活をいつから始めようか迷っている方に朗報です。実は1月から妊活をスタートすることで、医療費控除のメリットを最大限に活用できることをご存知ですか?

宝塚市で18年の実績を持つひろせはりきゅう院が、妊活と医療費控除の賢い関係についてお伝えします。

なぜ1月スタートがお得なのか?

医療費控除は年間の合計額で判定される

医療費控除は、1月1日〜12月31日の1年間にかかった医療費の合計で判定されます。

控除対象となる金額の目安

  • 年間医療費が10万円を超えた場合(所得が200万円以上の方)
  • つまり、月平均8,333円以上の医療費がかかる見込みなら控除対象に

1月からスタートすれば、12ヶ月フルに控除対象期間を確保できるため、夏や秋スタートよりも断然有利なのです。

妊活でかかる費用、すべて医療費控除の対象です

対象となる主な費用

  • 不妊治療の検査費・治療費(タイミング法、人工授精、体外受精など)
  • 病院で処方された薬代
  • 鍼灸の施術費 (回数券利用もその年の使用分を計上すればOK)
  • 通院にかかる交通費(公共交通機関、鍼灸院への通院もOK)

宝塚市から西宮、伊丹、川西、神戸などのクリニックへ通院される方も、交通費を含めてすべて計上できます。

実際にこんなケースでも対象に

  • 病院でのタイミング指導のみの方
  • まだ体外受精は考えていない方
  • セルフ妊活中心だが、鍼灸や漢方を併用している方

「今は検査だけだから関係ない」と思っていても、年間を通じて意外と医療費はかかるものです。

妊娠できたらさらにメリットが

もし妊活が実って妊娠できた場合、妊婦健診の費用(助成額を超えた自己負担分)も同じ年の医療費として合算できます。

例えば1月から妊活を始めて秋に妊娠できた場合

  • 妊活にかかった費用(1〜9月)
  • 妊婦健診の自己負担分(10〜12月)

これらを合計して控除申請できるのです。

同一世帯の医療費も合算可能

ご家族の医療費も一緒に計上できます。

  • ご主人の通院費
  • お子様の医療費
  • ご自身の他の病気の治療費

家族全体で見ると、意外と10万円を超えているケースは多いものです。

ひろせはりきゅう院は医療費控除に完全対応

当院では、医療費控除の申請に必要な領収証を毎回発行しています。

当院の特徴

  • 不妊・妊活専門、18年の実績
  • 完全個室でプライバシー重視
  • 宝塚、西宮、伊丹、川西、池田、豊中から通院される方多数
  • 体外受精との併用実績豊富
  • 働く女性でも通いやすい予約制・土曜日の午後も営業

2026年、新しい年の妊活は1月からスタートを

「いつか始めよう」と思っているなら、今が最適なタイミングです。

医療費控除のメリットを最大限活用しながら、新しい年に新しい一歩を踏み出しませんか?

ひろせはりきゅう院|宝塚市の不妊鍼灸専門
〒665-0881 兵庫県宝塚市山本東1丁目1−18 レジデンス KM2号館102
阪急宝塚線山本駅から徒歩4分

【2026年1月更新】2018年から多くの患者様にご好評いただいている
この記事を、最新の医療費控除制度に合わせて更新しました。

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